「痛いよう〜。痛いよう〜。」と子供のように泣いてしまいました。涙こぼしながら。 傷口がないため内出血してしまい、腫れと痺れになってしまい、手当てに行きました。 痛いからと、そっと機械を傷に当てて診ていました。 私「痛い!」先生「あんまり触らず診てやってあげて。」助手「はい。」 その時です!!! 機械を持ち上げた瞬間、患部に落ちたのです!w(゜o゜)w 「うっ・・・。」「痛いよぅ〜。」
猿も木から落ちると云うのはこおいった事です。 先生も目が点だったでしょう。 慌てたのは言うまでもありません!
まだ治療が残っているのに。 「痛いよ〜。痛いよ〜。」・・・。 しばらくして、心配した先生は病室に来て下さいました。 数時間後、看護士さん達にも泣いた話しは既に知れていました。
よりによって患部に落とすなんて・・・。 これが、厄落としになればなんて事ないですけど。